コレステロールを下げる食事?

悪玉コレステロールを下げるための食品は、DHAやEPAが多く含まれている青魚を摂取するということです。

 

コレステロールを下げる食事青魚 
オメガ3が含まれている食品例えばナッツ類・オイル類などを取りいれるという事も効果的です。

 

とくにオイル類の中ではえごま油に含まれるα-リノレン酸が効果がありますので摂取するのがおすすめです。
他には、野菜類、まめ類、いも類、にんにく、アボガド、ごぼう、昆布、ひじき、わかめ、りんご、みかんなどの水溶性食物繊維も悪玉コレステロールを下げる食品ですので効果があります。

 

コレステロールを下げる食事野菜
コレステロールを下げる食事昆布 

 

カキに含まれているタウリンも悪玉コレステロール低下に効果的で、血中のコレステロールを減らしてくれるとともに、中性脂肪も減らしてくれる効果があります。

 

コレステロールを下げるカキ 

 

また納豆に入っている成分のナットウキナーゼも血液をさらさらにしてくれる作用がありますので、血栓予防とともにコレステロールを下げると言われています。

 

 

コレステロールの多い食品は

 

 

コレステロールの多い食品は、一番多いもので卵の卵黄が数値でいうと1400にもなり圧倒的に多くなっています。

 

肉類・卵類の中では他にはピータン・うずら卵・生たまご・ゆでたまご・ポーチドエッグ・鳥レバー・豚レバーなどに多く、魚介類ではするめ、たたみイワシ・サクラエビ・フォアグラ・煮干し・干しエビ・いくら・白子・キャビアなどがコレステロールの多い食品です。

 

魚類では、たたみイワシ・あんこう・煮干し・うなぎ・しらす・ししゃもなどに多く含まれています。菓子類・穀類では、シュークリーム・スポンジケーキ・クリームパン・ホットケーキ・カップ麺・ホットケーキミックスなどに多く含まれています。調味料ではマヨネーズが多いでしょう。

 

卵はいろいろなところで使用されているので、知らない間に一日の摂取量を超えて摂取してしまっている場合も多いので、コレステロール値の高い人は気を付けなければいけない食品です。

 

コレステロールを下げるのに、DHA・EPAがおすすめなのは?

 

DHA.・EPA、が必要なわけは、食生活が昔に比べて欧米化しているからです。

 

特に不飽和脂肪酸の摂取が不足していて生活習慣病のリスクが大きくなっています。
なので特に厚生労働省も摂取をすすめているDHA.・EPAを毎日とるのがおすすめです。

 

消費者庁も「食品の機能性評価モデル事業」の一環で、食品成分の機能性の評価結果DHA.・EPAを最高ランクの結果を載せています。
コレステロールを下げましょう 

 

 

食事では、なかなかしっかりとるのが大変、という場合はサプリメントで取っていきましょう。
また、食事プラスサプリでより悪玉コレステロールを下げていきましょう。
安心の品質で続けやすい価格からリピート人気のDHA.・EPA中心にランキングしてみました。

 

 

 

 

 きなり
 

「きなり」の特徴とポイント、

 

@DHA・EPA含有量、1日4粒の中に500mg
A酸化しにくする必須脂肪酸のクリルオイルとアスタキサンチンが含まれています。
Bナットウキナーゼ(血栓を溶かしてくれる)も含まれていてサラサラ。
Cソフトカプセルで魚臭くないので習慣付けしやすい。
D安心の15日返金保証で保証してもらえるのは、良心的。
E定期購入でさらに33%お得になっています。

 

これだけ贅沢にこだわりの素材が入って、毎日続けやすい価格になっているのはうれしいですね。
リピート率が高いのは、内容の確かさとコスパの良さとでしょう。


 

DHA含有量 1日4粒 価格 オススメ度
450mg 初回1,980円(税込) 1日66円  

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 やずやの青魚の知恵
 

「やずやの青魚の知恵」の特徴とポイント、

 

@DHA・EPA含有量、1日2粒の中に128mg
A発酵させたカタクチイワシの魚エキス
Bマグロ由来のDHA、イワシ由来のEPA
Cタラの骨由来のカルシウム
D魚由来カプセル使用
E愛用者8万人突破の実績

 

香りがすこし鰹節のような感じですが、味はカプセルなので安心魚臭さを感じず、魚きらいな方でもOK

 

DHA含有量 1日2粒 価格 オススメ度
128mg 初回1,080円(税込)   

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 大正DHA・EPA
 

「大正DHA・EPA」の特徴とポイント、

 

「大正」のEPA&DHAのサプリメントは、大正製薬から出ている商品です。

 

1箱5粒で30袋入っていて小分けにパッケージされており、酸化しにくいようにアルミ個別包装となっていて、開封するまで空気に触れることが無いようになっているところが大きな特徴です。
小分けされているので摂取する量を間違えることもなく、とても便利です。また、DHAは400mg、EPAは200mgの合計600mgも配合されていますので、製薬会社ならではの内容となっています。
また、飲みやすいようにカプセルはとても溶けやすくなっており、2分程度で溶け始めるという、画期的な製剤技術がポイントとなっています。
定期購入すると割引があり、また初回限定の購入ですと1080円で送料無料で購入することが出来ますので、気軽に試してみることが出来るでしょう。内容変更や休・中止なども自分の都合に合わせて変更することが可能となっています。

DHA含有量 1日5粒 価格 オススメ度
400mg 初回1,080円(税込)   

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コレステロールは基準内でも安心は出来ない

 

コレステロールが高い場合には、高コレステロール血症と診断されそのままにしておくと、脳梗塞や動脈硬化になるリスクが高まると言われていますが、基準値120〜220mg/dlでも動脈硬化になる危険性があると考えられているので、安心できないというのは本当です。

 

 

それは、トータルコレステロールは基準値であっても、悪玉コレステロールが129で善玉コレステロールが58だった場合、基準値としては引っかかる値ではありません。

 

 

しかし悪玉コレステロールが善玉コレステロールに比べて2倍近く多いということになり、血液中に余ってしまったコレステロールを回収できないということになるわけです。
そうなると、一見すると基準内に収まっているように見えるものでも、危険度があるということになってしまうので、基準内でも安心できないということになります。

 

 

コレステロール値は善玉と悪玉の両方で判断するというのが基準となるでしょう。

 

 

コレステロール値を下げなければならないものの、青魚がコレステロールにいいと聞いても食事で毎回魚が出てくるというのはそれはそれで飽きてしまうもの。

 

妻が一生懸命に作ってくれる食事は有難いですが、何か違うものから数値がよくなるものがないかな、と思っていた矢先「きなり」を見つけることが出来ました。
血液をサラサラにしてくれると書いてあったので、もうこれしかないだろうと思って単純に思って買ってみたのですが、これがびっくり!1日4粒飲むだけでいいのでとっても楽で、飲みやすいんです。

 

それでいて、気になるコレステロールもちょっとずつですが改善していっていると聞いて本当に驚きました。
サプリメントにきちんと凝縮された成分が入っているんですね。

 

飲んでいると体もいつもより軽い感じがするので、楽になっています。
これからも飲み続けて元気な体になっていこうと思っています。

 

 

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